コインランドリーシステム|コインランドリーのことなら東静電気

トップページ  >  真空包装機  >  食品用真空包装  >  真空包装の活躍場面  > 01_真空包装の活躍場面

資料請求は東静電気 営業・サポートへ。0558(76)2383。営業時間:9時から17時まで(土日祝日を除く)。お急ぎの方は各事業所まで

01_真空包装の活躍場面

おいしさそのまま、大量注文にも素早く対応できます。
宅配、テイクアウト、ケータリングなどへの展開で、売上げアップに貢献します。

用途さまざま、画期的な活用法とその効果

業種用途従来の方法による問題点真空パックの効果
水産加工鮮度管理
加工品の商品化
冷凍・冷蔵により乾燥・変色してしまう。乾燥と酸化を防止し、多様な加工品の商品化が可能。
食肉店生肉の保存
加工品の商品化
生肉を含め、各種加工品が短期間で風味が落ち、ロスが大きい。生肉の安全な熟成管理とガスパックで、テイクアウトが可能。
食品加工(お惣菜)各種惣菜の品質保持
商品化
短期間で風味が落ち、廃棄ロスにつながる。調理したままの美味しさを保ち、安全性が向上。
給食・仕出し
ホテル・レストラン
調理済み食品
生鮮品の鮮度保持
冷蔵管理による食材の劣化が多く、事前の仕込みが不可能。食材・調理品の長期ストックが可能。
安価な旬の食材を大量に仕入れ計画生産。
農産物加工 JA関連地場農産物の商品化鮮度保持が非常に難しく、商品化も大変難しい。鮮度を保ち、商品の多様化が実現できる。
製茶・コーヒー品質管理
店頭での販売
酸素により、短期間で変色してしまい、香りが損なわれる。本来持つ香りを変えず、酸化による変色を防止。
店頭での販売で活躍。
製菓洋菓子のガスパック脱酸素剤や乾燥防止剤などの、パッケージコストが大きい。真空後窒素ガス封入により、酸化・湿気を遮断し、包装コストを低減する。
 
このページのトップへ